データセンター・イノベーション・フォーラム2019
データセンター・イノベーション・フォーラム2019
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※本フォーラムは会場の席数が限定されますため、お申込みが多い場合には、参加の可否について主催者により厳正に抽選を行わせていただきます。
なお、参加対象以外の企業・団体に勤務されている方、スポンサー企業の競合会社に該当する企業・団体に勤務されている方の受講はお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

12月4日(水)申込セッションの選択

9:20~9:45
  • K-1
  • ※K-1、K-2、S-1はセット申込です

9:20~9:45
Opening Remarks

オープニングリマークス

東京大学 大学院
情報理工学系研究科
教授
江崎 浩

K-1 9:20~9:45

Opening Remarks

オープニングリマークス

講師写真
  • 東京大学 大学院
  • 情報理工学系研究科
  • 教授
  • 江崎 浩

セッション概要

9:50~10:30
  • K-2
  • ※K-1、K-2、S-1はセット申込です

9:50~10:30
オープニング基調講演

SDGsとデータ駆動型社会におけるデータセンターの未来社会

東京大学
未来ビジョン研究センター
准教授
佐々木 一

K-2 9:50~10:30

オープニング基調講演

SDGsとデータ駆動型社会におけるデータセンターの未来社会

講師写真
  • 東京大学
  • 未来ビジョン研究センター
  • 准教授
  • 佐々木 一 氏
講師プロフィール

東京大学未来ビジョン研究センター准教授。博士(工学)。専門はイノベーションマネジメント(技術経営)、計算科学に基づく意思決定支援。科学技術と社会現象や人間の認知行動の接点に関心を有しており、近年は関連する課題意識を持つ企業との共同研究を積極的に実施。SDGsの達成において科学技術の貢献は不可欠であると考える。より深いSDGsの理解を啓蒙すべくワークショップを通じたファシリテーション活動も行う。

セッション概要

爆発的に増大するデータはこの数年で急速に我々の社会を一変させてきた。同時に、近代になって爆発的に増大してきた人口はいまや地球数個分のリソースを必要としている。ICT、ビッグデータ技術は人類が次の文明に移行する上で欠かせない要素であり、これらの基盤であるデータセンターはデータ駆動社会におけるインフラの一つといえる。一過性のブームではなく、我々が自分事するための共通言語としてのSDGsにおいて、必要とされるデータセンターについて議論したい。

10:35~11:25
  • S-1
  • ※K-1、K-2、S-1はセット申込です

10:35~11:25
特別講演

調整中

経済産業省
商務情報政策局 情報産業課
ソフトウェア産業戦略企画官
和泉 憲明

S-1 10:35~11:25

特別講演

調整中

講師写真
  • 経済産業省
  • 商務情報政策局 情報産業課
  • ソフトウェア産業戦略企画官
  • 和泉 憲明 氏

セッション概要

12:15~12:55
  • A1-1
  • ※A1-1、A1-2はセット申込です

12:15~12:55
招待講演

データガバナンスとデータイネーブルメントに対応したIT基盤の選択肢(仮)

国際大学グローバル・コミュニケーション・センター (国際大学GLOCOM)
客員研究員
林 雅之

A1-1 12:15~12:55

招待講演

データガバナンスとデータイネーブルメントに対応したIT基盤の選択肢(仮)

講師写真
  • 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター (国際大学GLOCOM)
  • 客員研究員
  • 林 雅之 氏
講師プロフィール

NTTコミュニケーションズに勤務し、クラウドサービスの広報宣伝やマーケティングを担当。総務省 AIネットワーク社会推進会議 影響評価分科会構成員(2016~2018)。経済産業省 データ流通及びデータプラットフォームのグローバル化に関する研究会 招聘委員(2018年)。主な著書に『イラスト図解式この一冊で全部わかるクラウドの基本』(SBクリエイティブ)、『スマートマシン 機械が考える時代』(洋泉社)など。

セッション概要

企業は、レガシーシステムを中心としたオンプレミスシステム、パブリッククラウド、プライベートクラウドなど、さまざまなIT基盤が混在し、データのサイロ化が大きな課題となっている。本セッションでは、企業の適正なデータを管理するデータマネジメントと、データを攻めの経営に活用するデータイネーブルメントに対応したIT基盤の選択肢について解説する。

  • B1-1
  • ※B1-1、B1-2はセット申込です

12:15~12:55
招待講演

1ラック10KVA以上の高密度実装技術と省エネデータセンター構築技術

国立研究開発法人産業技術総合研究所
情報技術研究部門
テクニカルスタッフ
杉田 正

B1-1 12:15~12:55

招待講演

1ラック10KVA以上の高密度実装技術と省エネデータセンター構築技術

講師写真
  • 国立研究開発法人産業技術総合研究所
  • 情報技術研究部門
  • テクニカルスタッフ
  • 杉田 正
講師プロフィール

データセンター省電力化、サーバに関して最適なIT技術提案とシステム構築支援が専門。 電気、コンピューター、無線、先端IT技術(画像処理、記憶装置、高速ネットワーク)の新規事業開発経験やレンタルサーバーサービス構築における業務システム構築・セキュリティ対策、データセンター引越まで、データセンター事業における最適で先進性のある提案を行い大幅な運用コストダウンを実現する。

セッション概要

AI(機械学習)技術だけでなく、多数のサーバーを使うクラスタ技術向上により、データセンターでは高密度実装が求められてきた。空冷、水冷における1ラック15KVA、30KVA、70KVAなどの設計事例を紹介しながら、最新データセンター省エネ技術を紹介し、次世代データセンターを考える上で必要な知識を解説する。

13:00~13:40
  • A1-2
  • ※A1-1、A1-2はセット申込です

13:00~13:40
企業講演

クラウディアンが可能にするHybridモデルと新たなDCビジネスモデル(仮)

クラウディアン株式会社
営業部
セールスディレクター
石田 徹
株式会社OCC
データビジネス事業本部
課長
浜田 茂治

A1-2 13:00~13:40

企業講演

クラウディアンが可能にするHybridモデルと新たなDCビジネスモデル(仮)

講師写真
  • クラウディアン株式会社
  • 営業部
  • セールスディレクター
  • 石田 徹 氏
講師プロフィール

2011年 クラウディアン株式会社入社以来、日本国内の営業ダイレクターとして、テクノロジーの啓蒙、市場創出、ダイレクト・チャネル営業、アライアンスなど、多岐にわたる活動を実行。
クラウディアンの前は、BroadBandTowerにて、Isilon事業部部長として市場投入戦略を担当し、数々の顧客導入事例を作り貢献。

講師写真
  • 株式会社OCC
  • データビジネス事業本部
  • 課長
  • 浜田 茂治 氏

セッション概要

調整中

  • B1-2
  • ※B1-1、B1-2はセット申込です

13:00~13:40
企業講演

Global IT企業を支える徹底したサービス志向とインフラ設計思想

パンドウイットコーポレーション日本支社
ネットワークインフラストラクチャーBU
技術コンサルタント
釼持 良太

B1-2 13:00~13:40

企業講演

Global IT企業を支える徹底したサービス志向とインフラ設計思想

講師写真
  • パンドウイットコーポレーション日本支社
  • ネットワークインフラストラクチャーBU
  • 技術コンサルタント
  • 釼持 良太 氏
講師プロフィール

データセンター建設プロジェクトや運用立上げなどを経験し、現在はパンドウイットコーポレーションにてデータセンターのフィジカルインフラの最適化に向けた支援などを行っている。

セッション概要

「グローバルスタンダード」をご存知だろうか。グローバル展開をしているIT企業の多くは、自身のサービスのために最適なインフラを徹底追求し続け標準化している。この中にはフィジカルインフラも重要な項目として定義されている。日本のデータセンターは、今使っているインフラを自信をもってグローバルスタンダードにできるのだろうか。あらためてフィジカルインフラの価値、重要性を再考する必要があるのではないだろうか。

13:55~14:35
  • A2-1
  • ※A2-1、A2-2はセット申込です

13:55~14:35
招待講演

海外データセンター見聞録 国内DCでの備え

株式会社株式会社KOCHIジャパン(日本データセンター協会 OCPJ 運営委員)
尾西 弘之

A2-1 13:55~14:35

招待講演

海外データセンター見聞録 国内DCでの備え

講師写真
  • 株式会社株式会社KOCHIジャパン(日本データセンター協会 OCPJ 運営委員)
  • 尾西 弘之
講師プロフィール

NTTにおいて電気通信、情報処理などの幅広い経験を積み、NTTコムウェアのDC・クラウドビジネスを立ち上げ、2009年にPUE1.3実現の他、外気空調、液浸冷却など、グリーンDCに取り組んだ。OCPジャパン、JDCCなどの運営委員、「サーバ室技術ガイドブック」の監修・リーダを務める。現在、国内外DCの企画、設計、運用などのコンサルティングを行っている。

セッション概要

DX の進展など、コンピューティング需要は急拡大し、データセンターの重要性が高まるとともにICT機器の利用形態の多様化に伴い、データセンターもこの数年で大きな変化をしている。日本データセンター協会(JDCC)より本年(2019年)6月に出版された「サーバ室技術ガイドブック」を監修している講師は「サバイバルツアー」という、海外データセンターの視察を10年以上にわたり主催してきている。その中で実際に見聞してきた、特徴的な動向を紹介し、ユーザも含めたデータセンターに関わる方々の参考となる情報を共有する。

  • B2-1
  • ※B2-1、B2-2はセット申込です

13:55~14:35
招待講演

調整中

B2-1 13:55~14:35

招待講演

調整中

セッション概要

14:40~15:20
  • A2-2
  • ※A2-1、A2-2はセット申込です

14:40~15:20
企業講演

米国データセンター市場トレンドに見る、日本における次世代データセンターネットワークソリューションのご提案 (仮)
※同時通訳付き

Extreme Networks, Inc.
Executive Vice President of Product
Nabil (ナビル) Bukhari (ブカリ)

A2-2 14:40~15:20

企業講演

米国データセンター市場トレンドに見る、日本における次世代データセンターネットワークソリューションのご提案 (仮)
※同時通訳付き

講師写真
  • Extreme Networks, Inc.
  • Executive Vice President of Product
  • Nabil (ナビル) Bukhari (ブカリ) 氏
講師プロフィール

Extreme Networks製品のエグゼクティブ バイス プレジデント。
エンタープライズおよびサービス・プロバイダーのデータセンターネットワークスソリューションに関して、企業ビジョン定義、戦略策定、実行計画立案を担当。ナビルのフォーカスしているテクノロジーソリューションは、スイッチング、ルーティング、可視化、自動化、ファブリックである。

セッション概要

データセンター、クラウドインフラストラクチャ、迅速・プロアクティブなオペレーションを実現するツールなど、今やエンタープライズのIT技術者は大量の情報を扱う必要性に迫られている。
Extremeが提案する革新的なML/AIベースのアプローチがあれば、このようなエンタープライズおけるIT担当者の日々の業務を劇的に変革できる。
本セッションでは、米国のデータセンター事情を踏まえながら、ML/AI技術およびその利用やデータセンターの更に先、有線・無線ネットワーク利用をどのように日本のデータセンターへ適用できるかをご紹介する。

  • B2-2
  • ※B2-1、B2-2はセット申込です

14:40~15:20
企業講演

世界および日本国内の電源配線の潮流と、今後のデファクトスタンダードについて

エイム電子株式会社
代表取締役
中山 栄志
株式会社ブロードバンドタワー
Cloud&SDN研究所
所長
西野 大

B2-2 14:40~15:20

企業講演

世界および日本国内の電源配線の潮流と、今後のデファクトスタンダードについて

講師写真
  • エイム電子株式会社
  • 代表取締役
  • 中山 栄志 氏
講師プロフィール

1997年より、商社で営業、米国に渡りIT系スタートアップ企業に参画しビジネス開発を推進、国内でも新規事業開発や企業の立ち上げに従事、ICT分野の幅広いレイヤーでビジネス経験を持つ。

講師写真
  • 株式会社ブロードバンドタワー
  • Cloud&SDN研究所
  • 所長
  • 西野 大 氏

セッション概要

データセンターのラック内電源およびそのリスク管理の潮流とソリューションにフォーカスしデータセンター事業者である(株)ブロードバンドタワー 西野氏と共に、最新トレンド、運用や仕組みについてご紹介する。
本セッションはトークセッション形式とし、ユーザーとしての事業者から見た電源管理と配線の課題、現場で発生している具体的な事例も挙げながら、製造メーカーの視点から、世界共通の課題である根本原因の技術解説とその解決方法など、様々な疑問にお答えする。

15:35~16:15
  • A3
15:35~17:00
招待講演/パネルディスカッション

第一部(講演)
メガクラウドベンダとの共存 ~プラットフォーム協業の実態と差別化~
第二部(パネルディスカッション)
地域データセンターの現状と今後について

講演者/モデレータ
日本データセンターオペレーターズグループ(JADOG) 発起人/日本電気株式会社
サービスプラットフォーム事業部
マネージャー
石原 隆行
パネリスト
パネリスト調整中

A3 15:35~17:00

招待講演/パネルディスカッション

第一部(講演)
メガクラウドベンダとの共存 ~プラットフォーム協業の実態と差別化~
第二部(パネルディスカッション)
地域データセンターの現状と今後について

講師写真
    講演者/モデレータ
  • 日本データセンターオペレーターズグループ(JADOG) 発起人/日本電気株式会社
  • サービスプラットフォーム事業部
  • マネージャー
  • 石原 隆行 氏
講師プロフィール

NEC入社後、BIGLOBE、Equinixを経験し今年NECに復帰。主に次期データセンタ戦略、メガクラウド連携、DC間ネットワークに携わる。データセンタ事業は約17年携わり、立上げからM&Aまで全般をこなす。ほぼ全国のDC事業者に人脈があり、業界を元気にするためJADOGコミュニティを立上げ、現在に至る。

講師写真
    パネリスト
  • パネリスト調整中

セッション概要

第一部(講演)
メガクラウドベンダとの共存
~プラットフォーム協業の実態と差別化~
AWSやAzureなど、急拡大するメガクラウドベンダとデータセンタ事業者はどう共存していけばいいのか。大手町・堂島のインターネット二極化からメガクラウドPOPの重要性へのシフト、SDN化によるサブスクリプトモデルの登場など、最新市場動向について事例を交えて解説する。またVUCAの時代におけるプラットフォーム事業の協業がいかに重要なのかについても言及する。

第二部(パネルディスカッション)
地域データセンターの現状と今後について

ハイパークラウドが台頭してきている昨今、ますますデータセンター事業者の淘汰が懸念される。生き残りをかけたいま、地域のデータセンター事業者の現状はどのようなマーケットとなっているのか、課題は何か、それを踏まえた今後の事業展開についてヒアリングとディスカッションを行う。

  • B3-1
  • ※B3-1、B3-2はセット申込です

15:35~16:15
招待講演

100年に一度の大変革期
〜インターネットを前提とした移動の再構築への対応

株式会社デンソー
MaaS開発部
MaaS開発部長 兼 デジタルイノベーション室長
成迫 剛志

B3-1 15:35~16:15

招待講演

100年に一度の大変革期
〜インターネットを前提とした移動の再構築への対応

講師写真
  • 株式会社デンソー
  • MaaS開発部
  • MaaS開発部長 兼 デジタルイノベーション室長
  • 成迫 剛志 氏
講師プロフィール

大学卒業後、日本IBMに入社、SEを経験後、伊藤忠商事に転じ、オープンシステム化、西暦2000年対応やインターネット関連ビジネスの立ち上げなどに携わる。2005年に香港のIT事業会社の社長に就任。帰国後は国内外のIT企業の役員を歴任し、2016年8月にデンソー入社。コネクティッドカー時代のIoT推進を担当し、デジタルイノベーション室を新設、同室長に就任。2018年4月よりMaaS開発部 部長。

セッション概要

自動車産業は100年に一度とも言われる大きな変革期を迎えている
特にMaaS(Mobility as a Service)に代表される「移動のサービス化」の領域では、ITを活用した新興のテック・スタートアップが続々と参入し、しのぎを削っている。
彼らと互角に戦い、または対等に協業していくためのデンソーの取り組みをご紹介する。

16:20~17:00
  • A3(上記と同じ)
15:35~17:00
招待講演/パネルディスカッション

上記と同一セッションです。

A3(上記と同じ) 15:35~17:00

招待講演/パネルディスカッション

上記と同一セッションです。

セッション概要

  • B3-2
  • ※B3-1、B3-2はセット申込です

16:20~17:00
企業講演

ビジネスのデジタル化を支えるデータセンターの変革ークラウドからエッジまで(仮)

シュナイダーエレクトリック株式会社
セキュアパワー事業本部
バイスプレジデント
多田 直哉

B3-2 16:20~17:00

企業講演

ビジネスのデジタル化を支えるデータセンターの変革ークラウドからエッジまで(仮)

講師写真
  • シュナイダーエレクトリック株式会社
  • セキュアパワー事業本部
  • バイスプレジデント
  • 多田 直哉 氏
講師プロフィール

1992年にTELECOMETインターナショナルへ入社し、技術部門に通信系エンジニアとしてキャリアをスタート。シスコシステムズ、日本ヒューレットパッカードを経て、2013年に日本オラクル入社、執行役員クラウド・アプリケーション事業統括バイスプレジデント、執行役員CX-クラウドサービスクラウド事業本部バイスプレジデントを歴任。2019年6月にシュナイダーエレクトリックへ入社。

セッション概要

近年のIoTの発展やAI、Robotics等の急速な発展により、あらゆるビジネス環境はデジタル化とそれに伴う変革を必要としている。これに伴い、データの生成量は飛躍的に増加するため、データ処理を行う環境であるデータセンターについても、変革が必要になる。特にクラウドの発展により、エッジコンピューティングがさらに重要になる。ユーザーは、アプリケーションによって、複数のクラウドとエッジの環境を活用することになるからだ。今回は、このハイブリッド環境を効率的に活用するためのシュナイダーのソリューションについて紹介する。

17:15~17:55
  • K-3
17:15~17:55
クロージング基調講演

「Cloud to Edge」モデルで考える新しいデータセンター配備戦略

IDC Japan株式会社
ITサービス
リサーチマネージャー
伊藤 未明

K-3 17:15~17:55

クロージング基調講演

「Cloud to Edge」モデルで考える新しいデータセンター配備戦略

講師写真
  • IDC Japan株式会社
  • ITサービス
  • リサーチマネージャー
  • 伊藤 未明 氏
講師プロフィール

データセンターに関連する調査を担当。国内データセンターサービス市場の他、データセンターファシリティ(建築物、電気設備、空調設備など)市場、データセンター投資動向、データセンターサービス事業者のビジネス動向など様々な調査を実施。ユーザー企業向けセミナーなどでの講演経験多数。

セッション概要

国内データセンター市場に占めるメガクラウドプロバイダーのシェアは急速に大きくなっている。クラウド主導のインフラ時代に合って、非クラウド型データセンターはどのような役割を担うべきでしょうか?新たなデータセンター配備の考え方とその課題を考察する。

※講演内容、登壇者、タイムスケジュールは、状況によって変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

  • お問い合わせ
  • 「データセンター・イノベーション・フォーラム2019」運営事務局
  • EMail:dc-seminar@impress.co.jp
  • TEL:03-5510-4079〈受付時間 : 10:00~18:00(土・日・祝日を除く)〉